カテゴリー「美容・コスメ」の4件の記事

2007年6月21日 (木)

こんなのを買ってみました。

「京都の舞妓さんに受け継がれている絹の手入れ」…とかで気になり買いました。

「舞妓さん絹で磨いた珠の肌」…

京都の花町には絹の端布で肌を磨くと、

キメが整い、白く美しい肌になるという秘伝の美肌術がありました。

 珠の肌パフ開発者の長島さんは、娘さんの背中の黒ずみを消したいと考え、

京都出身の実母から聞いた、着物の余り布で肌を磨く舞妓さんの話を思い出したのです。

 そうして研究に研究を重ね、シルクは肌と同じ成分から成ること、また、超極細繊維であるため体の汚れや余分な角質だけを落とし、

肌のキメを整える効果があることに着目し、生み出されたのがこのパフです。

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お肌のくすみ、乾燥、乾燥による小じわが気になる。

Tゾーンのテカり、毛穴の広がりが気になる。

黒ずみ、吹き出物痕が気になる。

化粧のりが悪い。

美容液など機能性化粧品を使っているが効果がない。

珠の肌パフは洗顔の泡と一緒に余分な角質を取り除き、

今までとは違う洗い上がり。ザラつきゴワつきが取れ、

キメの整ったつるつるの艶肌に。

化粧水の吸収力アップで潤いが持続、

お化粧のりがグッと良くなります。

と~説明書がありましたが。。。

 …まだ、使って一週間ほどなので~

   効果は出ていませんが… 

2007年1月28日 (日)

佐伯チズさんフェイスローションパックコットン♪

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佐伯チズさんのところから出てるコットン

早速 使ってみました。

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●コットンを水で濡らし、化粧水を適量馴染ませる

●濡らしたコットンを5枚に割く 

(5枚どころじゃなく…もっと枚数に分かれる品物なり~)

1枚目を適度に伸ばし 「鼻」「口」の部分を開け、
 目の下に沿って貼る

2枚目も適度に伸ばし 「目」の部分を開け、
 額の生え際から下に向かって貼る

3枚目と4枚目は両頬に貼る

5枚目も適度に伸ばし「首」に貼し3分間パックをする

びよぉ~んと綺麗に伸びるし、なかなか丈夫ねコットンです

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2006年11月10日 (金)

化粧水

化粧水は「ふきとり化粧水」から始まりました。
石けんが簡単に手に入らなかった時代は水だけで洗うので、古い角質がはがれないとお肌がくすんでしまっていたのです。
古い角質を取り除くための「ふきとり化粧水」が使われるようになり、
これはお肌に透明感が出てくるというものでした。

ところが現在は、洗うものに「合成界面活性剤」は含まれて必要なものまで
洗い流されてしまっているのですたらーっ(汗)
これではお肌のバリアはなくなり乾燥してしまうのは当然のことです。

そして保湿を目的とした

化粧水 

や 

乳液

が登場するのですが、
これらにも「合成界面活性剤」が含まれています。どうでしょう?
使えば使うほどお肌が危険と直感的に思いませんか?どんっ(衝撃)

赤ちゃんの肌」を売り物にしていますが、これは良いことではありません。
角質をはがし続けたら、ターンオーバーが急がされてしまいます。
年とともに新しい細胞を必要な状態に育てるのに必要な時間があるのに、
急がされると、未熟な細胞がお肌の表面に出てくることになるのです。
未熟な細胞これこそが「赤ちゃんのお肌」ですよ。

あなたは「赤ちゃんのお肌」に化粧品をつけることに抵抗を感じませんか?
もしそのような商品を使っていて、おまけにメイクまでしているなら、
赤ちゃんのお肌」にメイクしているのと同じですよexclamation×2
トラブルがでないはずがないパンチ

今までトラブルを感じていないと思っている方、

年齢とともに化粧品を替えていませんか 


20代・30代・40代・50代となぜ化粧品がそろっているのか?
それは、

トラブルを年齢のせいにする

メーカーの作戦にあなたはまんまとはめられているのです。
本当のお手入れは年齢にあまり左右されません。

化粧品を選ぶ際には必ず成分を確認しなければなりません。
しかしこれは素人が判断するには非常に困難なことです。
ですが、このような消費者の見方である科学者もいるのも事実です。

市販品を買う方はぜひ、小澤王春著の本を探して購入することをおすすめします。

それにも書かれていますが、お肌のお手入れに必要なことは最小限でよいこと。
お肌のバリアに必要なものは、適度な角質層水分油分です。

この理屈で考えれば、角質層を壊さず汚れを落とす方法はお湯だけでもよく、
その角質層に水分を与えるなら、ミネラルウォータでもよく、
その水分を逃がさないようにふたをする油は、100%天然ものであればよい。
こういうことになります。

ちなみに私は、石けんで洗い、
精製水グリセリンクエン酸でつくった化粧水で水分を補い、
天然オイル蜜蝋でつくったクリームで油分をのせてふたをする。
ただこれだけを毎日行っています。
体はその日の湿度に合わせて、化粧水だけにしたり、
オイルをつけたりお肌にふれて足りないものを補うだけですハートたち(複数ハート)

なるほどなぁ!「洗う」こと「きれい」さんの記事より~

2006年11月 6日 (月)

佐伯チズさん

あっ!3日ぶりの更新になってしまった。

「お金をかけず、手間をかけなさい」 というキャッチフレーズ31621469 の佐伯さん

 クリスチャン ディオールやゲラン等で

 働いてこられた方なんだけれど…

 高い化粧品を使わなくて 手間をかけて肌を綺麗に保つ方法を伝授して下さる。

佐伯さんの お話を聞くと 目からうろこが落ちるって感じです。

コットンに化粧水をつけて コットンパックを作り 肌にのせて しばらく待つ。

後は、乳液か保水クリームをぬって寝る…と 朝、頗る快調の肌になっている!

もう一つ、佐伯さんから聞いて~

化粧下地に 乳液と日焼け止めと下地クリームを混ぜてぬっているとか…

(別々に 順番なんて 気にしなくていいんだぁ) いいね

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