カテゴリー「FMラジオ」の7件の記事

2012年12月 6日 (木)

今日の朝、ラジオから流れていた♪

2011年3月 4日 (金)

茨城の完全無農薬ブルーベリー♪

日本で流通しているブルーベリーの99%が輸入品。

国産をもっと身近にそれでいて安い値段で食べられる商品を作りたいという男達の物語。

プロジェクトX的に言えば、「だれもが無理だと言った!」、「しかし、実現した!」

「茨城県産ブルーベリーのデニッシュ♪」は茨城県内のセブンイレブンで発売中ですよ。

(茨城県かぁ~( ¨)( ‥)( ..)( _ _)  ちょっと遠いなぁcoldsweats01

記念して商品名の書かれたシールを番組に送ると・・・

抽選で20名をブルーベリー収穫ツアーへご招待!

完全無農薬のブルーベリーを好きなだけ摘んで

オーケーという未体験のブルーベリー収穫ツアーへの応募は

「茨城県産ブルーベリーのデニッシュ」のシールをハガキに貼って

〒102-8080 TOKYO FM ベジラジオ宛までお送りください!

シメキリは3月末日です。

電話番号と名前を忘れずに! です。

2008年4月26日 (土)

桑田さんの石垣島ライブ完全版がOAされます♪

サザンオールスターズの桑田さんのライブnotes

前回聞き逃したかた・・dash

…って~fooでしょ!

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『桑田佳祐アコースティックライブin石垣島』

完全版オンエア!

5月6日午前1時~3時です。

   (5月5日25時~27時)

起きられるかなっ?

2007年7月 2日 (月)

いつもの朝のFMラジオを聞いて…♪

相手の真意を伝えるには、どこまで相手を想えるか。

自分の身や立場を守ろうとしている限り、真意は相手に伝わらない。

この前、読んだモノの中に、こんな話がありました。

ある少年が巨人戦を見に行った。

憧れの選手のサインが欲しかった。

試合後、誰かサインをくれないか、待っていたけど、
皆、素通りしてしまう。

最後にやってきた与那嶺要選手だけが少年にサインを快くしてくれた。

少年はうれしかった。

その少年は、のちの、世界の王貞治選手!!

彼はもちろんファンのサインに快く応えるそうです。

何十年経っても、人の善から生まれた真意は伝わる。

相手を思う気持ちの方が強い。

消えない。

2006年11月30日 (木)

デジタルラジオ

クラシック音楽を中心とした専門ステーション「OTTAVA(オッターヴァ)」を2007年4月から開局すると発表した。2007年3月中にプレ放送を開始予定。

デジタルラジオは、国内で初めて市販される受信端末(携帯電話)の「W44S」が12月上旬に登場。それに合わせて、TOKYO FMが12月1日から試験放送上で「本格放送」を開始する予定。試験放送では現在、各ラジオ局が試験番組を放送しているが、本格的なサービスの開始をアナウンスしたのは、TOKYO FMに次いでTBSラジオが2番目となる。

また、デジタルラジオでは聴取エリアが限られることもあり、「OTTAVA」はWebを介したインターネット放送も実施するという。

クラシック専門のラジオ局となっており、OTTAVAというステーションネームは音楽用語「オクターブ」のイタリア語。「楽譜で音符の上に書かれている 場合は1オクターブ上を指示するため、“ワンランク上のライフスタイルを提案したい”という想いを込めた」(TBSラジオ)としている。

そのため、クラシックマニアのための専門ステーションではなく、「クラシック音楽をシンボルとしたライフスタイルを提案。高級・上質志向をコンセプトとして掲げることで、アッパークラスピープルをターゲットにした」という。

英国で開局し、注目されているラジオ放送のフォーマット「コンテンポラリー・クラシック・ステーション」スタイルを導入しており、楽曲全編ではなく、サビ部分や楽章単位でオンエアするのが特徴。ポップシーンで活躍するクラシックアーティストの楽曲も積極的にオンエアするという。

デジタル化した音って~どうなんでしょう? 耳が慣れていないのか…変な音に聞こえるのは、fooだけなんでしょうか?

2006年11月27日 (月)

FMラジオを聴いて…Part3

韓国・ソウルOLのワークスタイルをリサーチされてた
フローラン ダバディさん(サッカー・トルシエ監督だった時の通訳の方)
 

 
この10~15年間くらい、韓国女性は、20代後半、30代前半になっても、大学院、あるいは海外へ留学してから就職する、学歴が高い女性が多いですね。

やっぱり韓国人と例えば、日本人の違いは、アメリカに留学したとしても、帰るんですね。

絶対韓国に帰って、アメリカから吸収してきた知識、ノウハウや知恵を、絶対韓国や自分の家族のために返すっていうのは、スゴイな!!
(家族を大事にするというか?凄い家族愛の国ですよね)

フランス人や、日本人はあんまりわかんないんですけど、そういう気持ちはないなっていう気がしましてビックリしました。

なので、そういうパワーというか野心というか、わかりませんが、すごいダイナミックですね、むこうは。

大手の会社に入ったとしても、5年後くらいに会社をやめて自分が代表取締役になって、ネットショップとか立ち上げたりするので、自称社長、自称代表!はかなり多いみたいです。

OLさんの経験2~3年あってすぐ、30代前に社長になったり取締役になったり、相変わらず、韓国の女性はパワフルです!
…と ダバディさんは、話されていました。

2006年11月25日 (土)

FMラジオを聴いて…Part2

ナポリの人気ピクニックスポット!!をリサーチされてたパンツェッタ ジローラモさん。

ナポリ!わたしの故郷!!!

長い間家にかえってないから、ナポリの言葉聞くと、ドキドキします。

ナポリは、ベスビオ火山より、標高の高いファイート山というところが隣にあるので、ピクニックには、ファイート山に行く人のほうが多いですね。

紅葉は、一面黄色のジュウタンみたいで、その向こうに海が広がって、その向こうにカプリ島が見えてすごいキレイなんです。

…でも、イタリア人は、あんまり紅葉に感動しないんですね。ワビサビがないんですよ。

ファイートという街は、山の高いところに登ると、けっこうキレイですね。けどあの辺、山だけではないんです!

というのは、山の前に水が多いから行けるんですね。

ソレントとか、アマルフィーとか、裏側に行くとまたちょっと違う景色があります。もっと田舎風の雰囲気たっぷりでブドウ畑が多いですね。

あとは、夜になってちょっとピザ食べたいと思ったら、メタという街でダジェンナーロというピザ屋さんがあるんです。このピザ屋さんの特長は、

ピザが丸くない。

メートルで買う。  「えっ?」

だからむこうに行って「すいません、1mのピザ!」「2mのピザ!」とかいって買うんですよ!
             「メートルでって~凄いですね!」 

それで1mのをみんなの前で切って食べるんですね。けっこう楽しいよ!

学生時代よく食べに行ってました。

特に彼女と一緒に♪ 「だから、イタリア女性は…年を重ねてくると 体の線が~」

まぁ、1mは食べれなかったですけど、50cm食べられれば充分。

この辺りは、プロボローネという大きいチーズ作ってたり、焼き栗売ってたり、ファルチョーフィというアーティーチョークを炭火で売ってたり、あちこち店があるから、いろいろ立ち寄っちゃうんですよ。

あの辺にパスタで有名なグランニャーニョというちっちゃい街あります。

あのパスタはメチャクチャ美味しいです!

あの街にも、年に一回お祭りがあって、だいたい8月、街中でいろんな屋台が出て、そのパスタ食べ放題です!!

おすすめです!!!  だそうです。

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